幸運な病のレシピ( 1764 )朝:レバーテリテリ煮、ロース肉とキノコ、鮭、シシャモ、カレイ、味噌汁、マユのご飯

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https://masaya50.hatenadiary.jp/entry/2019/12/03/060226
医者の言うとおりに食事していたら医者のお世話になる。
というよりも医者の食事指導って、指導とは言えない。
つまり誰もが自分の都合で好きに食事しているのだ。
かつては家族というシェルターが食事を継承してきたが、いまは違う。すでに失われてしまったのだ。

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僕は正真正銘の2型糖尿病の患者。高血糖は食事に対する身体の当たり前の反応だ。そして、単なるマーカーでしかない。

「商品化された食事」「政治的に正しい皿の上の栄養学」が『ガンや、認知症、心疾患に循環器、壊疽に肺炎、透析に眼底網膜症、骨阻喪症にリュウマチ痛風膠原病に難病指定、薬で下がる検査値の異常(糖尿痛颶風高血圧に高脂血症)』を呼んでいる。この「病(と医者の呼ぶ災厄)」は食事の反映でしかない。

「今日の食事が死に方を決める、明日の食事が生き方を決める。」はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/20180414/1523734644

『炭水化物がいらない食卓』はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/20170819/1503096100

『幸運な病のレシピ 宣言』はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/20170815/1502790391

『幸運な病のレシピ』はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/searchdiary?word=%B9%AC%B1%BF%A4%CA%C9%C2%A4%CE%A5%EC%A5%B7%A5%D4

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ふぁに食い食い
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